カテゴリー別アーカイブ: 遺品整理

東京都で遺品整理を依頼するなら当社をご利用下さい。

祖父の遺品を整理を東京不用品買取センターに依頼しました。

やはり祖母も高齢なので1人では整理できないので、それなりの量がありました。

地域ではなかなか有名らしく、安心してお任せする事ができました。

ひとりではゴミ捨て場に運ぶことすらできませんので、大きな家具や家電製品も処分できたのでとても助かりました。

人生で数回の出来事ですから、プロの人にお手伝いいただけて本当に助かりました。

東京都全域で遺品整理のお手伝いをさせていただきます。お困りごとがございましたらお電話にてご依頼を。

東京都で遺品整理なら東京不用品買取センターをご利用下さい。

祖母が亡くなった今、お盆やお正月などに家を訪れることもなくなるでしょうし、そのまま放っておくわけにもいかないと思い、遺品の整理を始めました。

祖父の物と祖母の物、懐かしいなと思う物もありましたが、いつこんな物を買ったんだろう。と思うものも沢山出てきました。

これは時間がかかりすぎてしまうと思い、葬儀でお世話になった葬儀屋さんに遺品の整理を手伝ってくれる業者さんを紹介していただきました。

東京不用品買取センターは地域では有名な不用品回収や買取、遺品整理を行っている業者で評判も良いとの事でしたので利用させていただきました。

自分たちだけでは、進まなかった遺品整理がやはりプロの方にお任せするとスムーズに整理できました。

きちんと買取できる品物は買取してもらえたのでよかったです。

東京不用品買取センターの遺品整理は東京都全域で対応致します。

急な事でお困りでしたら当社にご相談下さい。出張費、査定費無料ですのでご安心下さい。

東京都での遺品整理は当社にお任せください。

家族が亡くなるのは大変悲しい事です。葬儀も終えて書類の変更や事務的な手続きを終えると、亡くなった方の残された遺品が残ります。

遺品整理に取り掛かるまでにも、自分やご家族の心の整理にも時間がかかるでしょう。

一緒に住んでいたなら、まだ整理がしやすいかもしれませんが、離れて暮らしていた場合、整理をしていく途中に数々の思い出が蘇り、なかなか作業が進まないかもしれません。

そんな時は遺品整理の専門業者にお願いするのがいいでしょう。

当社の遺品整理は専門のスタッフが手際よく整理致します。ほとんど1日でできる場合もありますが、家や部屋の大きさや、荷物の多さによって、作業日数と作業人数、お値段が決まってきます。

高価なものや、リサイクルできるものは買い取り対応、売れた値段を遺品整理にかかった費用から差し引きさせていただきます。

もしかしたら思わぬお宝発見ということにもなるかもしれません。

遺品整理は、ご家族の心の整理にもなります。物は捨てられたり、リサイクルに出されますが、思い出は心に残ります。

捨てるのが惜しい、悩むといった場合、写真をとっておくと良いでしょう。

捨てた後でも、写真は残ります。 ご家族でもめないように、亡くなった方を忍びながら、遺品整理をお手伝いさせていただきます。

遺品整理の事なら東京不用品買取センターが手間なく短期間で不用品を処分致します

子供がいないなど遺品をそのまま受け継ぐことができない場合、家にあるものすべてが不用品になってしまいますが、最近では簡単に捨てることができない時代なのでそのまま放置するかそれとも遺品整理をするかの二者選択です。

もちろん一番お金をかけないやり方は自分で何もかもをするということですが、遺品処分をしなければいけなかった時、その処分に協力してくれるのは身内といえどもなかなか難しいです。

だからこそ遺品整理会社を利用することで、時間や手間をとられずにお片付けができました。

大型の家電なども不用品回収してくれますし、遺品として残された家具や洋服なども一気に処分、片付けることができるのは、自分たちで一つ一つ片付けて然るべきごみは然るべく方法で処分することよりずっと楽です。

最近では自治体のゴミの回収日も減っていますし、それなのに分別しなければならないものは増えていて、一気にごみや不用品だからといって捨てることはできません。

つまり自分たちで遺品整理をするとなれば、何日何ヶ月とかかってしまうでしょう。

部屋の中が片付かない限り部屋を引き渡すこともできないから、余計困ってしまったかもしれません。

でも遺品整理会社なら2LDKくらいの間取りの家であれば一日でお片付けしてくれるので、とてもスピーディーでした。

もちろん物の多さなどによって違いはあるでしょうが、複数人で一気に回収してくれるので無駄がありませんし、立ち会いも比較的短時間で済みます。

遺品整理で時間がかけられない現代になくてはならないサービスではないでしょうか。

後悔しない遺品処分のコツ

私が初めて遺品整理を行ったのは、父が亡くなった時でした。

父は自宅以外に自分専用の部屋を借りていました。

部屋は6畳一間のアパートでしたが、亡くなるまで私たち遺族がその部屋に入ることはありませんでした。

父が亡くなってから、初めて遺品整理のためにその部屋に入りました。

部屋の中には食べ物のゴミや新聞など、捨てるのに手間取らないものもたくさんありましたが、それ以上に不要な家具や雑貨がたくさんあり、

粗大ごみとして処分するには相当な手間と時間がかかることがすぐにわかりました。

父が亡くなってからは、葬儀などで私たち遺族はクタクタに疲れていました。

そのため、多少お金がかかったとしても遺品処分は遺品整理会社もしくは不用品回収の専門業者に委託しようと思いました。

ネットで「お片付け 遺品」と検索すると、想像以上に遺品整理や遺品処分の専門業者があることがわかりました。

私は、中でもお片付けから遺品処分まで行ってくれる業者を選ぶことにしました。

当日は、スタッフの男性が3名来て、部屋からどんどん不用品を回収していきました。

事前に遺品として残すものは手元に確保しておいたため、部屋にあるものはすべて不用品回収として運び出してもらうようにお願いしました。

とくにダンボールに詰めたり、小さく解体することもなく、どんどん車に積んでくださったため、とても短時間で済ませることができました。

料金は、トラック一台分で10万円でした。

けして安い金額ではありませんでしたが、葬儀や関係者への連絡などで疲れていた私たちにとっては、とても助かりました。

母の実家の遺品整理から感じたこと

母は7人姉妹の末っ子です。

みな嫁に行ってしまい、車で30分程度の場所に住んでいましたが、母の実家は祖父と祖母だけで生活していました。

祖父が認知症になった頃、土地や家、田畑などの名義を長女が勝手に自分の名前に書き換えたそうで、それを知ったのは祖父が亡くなってからでした。

祖母もその頃には体調を崩し入院していたため、母の実家は誰も住んでいませんでした。

祖母も祖父が亡くなってから1年後に亡くなりました。

祖父母の家の遺品整理や遺品処分などの片付けをしようとした所、他県に住む長女は「全部思い出だから!」とそのままにしていました。

私達にはどうすることもできず、その後10年間、ほったらかしになっていました。

そして最近になって長女が、固定資産税などが払えないから手放したいと言ってきました。

実家の場所が田舎であること、家の面倒を誰も見られないことから、手放すことに反対する人はいませんでした。

そこで問題になるのが、家にある家具など、不用品の処分です。

不用品回収の会社に聞くと、不用品の処分だけでなく、家の片付けもお願いできることが分かりました。

不用品の数が多すぎて、自分達ではどうしようもできなかったため、お金はかかりますがお願いすることにしました。

祖父母が亡くなってから10年経っていました。

それでも、祖父母との思い出の物はたくさん残っていました。

回収会社の方は、どの物も大切に、丁寧に扱って下さいました。

時々する思い出話もゆっくり聞いてくれました。

とても懐かしい気持ちになりました。

自分達だけで片付けをしていたら、片付けだけに追われ、祖父母との思い出をゆっくり振り返る余裕は無かったと思います。

祖父母の遺品整理をした両親は、残された人の為に亡くなるまでに不用品は処分しようと思う、と言っていますが、そううまくいくとは限りません。

私の両親が亡くなる頃にはどうなっているか分かりませんが、遺品整理の会社などあれば、利用するのもいいかなと思いました。

家内の祖母の遺品整理

家内のほうは昔から非常にしっかりした人で90歳で亡くなるまで病気になることもなくずっと一人暮らしを続けていました。

また、とにかく几帳面で写真や手紙、切手や昔の小銭や紙幣に至るまで本当に綺麗にまとめてあったのをいつも遊びに行くたび、感動して眺めていました。

そんな祖母も初めての入院が末期の癌で自分自身があまり長くないと感じたのでしょうか。

改めて部屋をきれいにするだけではなく、いろいろな遺品整理をしっかりしていたようです。

実際に初めての入院でそのまま部屋に戻ることもなかったのですが、なくなる前には信じられないくらいきちんと自分の三人の娘への遺書が残されていて、株券や定期預金の通帳のありか、宝飾品なども何一つかけることなく記載されていました。

90歳にしてこれだけきちんとダイイングノートを書き記し、かつ葬儀の段取りまできちんと指定してあるなどなかなかありません。

また、自分のマンションの家具、家電品に至るまで、処分をしてほしい、ピアノはひ孫である私の娘にと本当に細かい配慮をしてありました。

この姿をみていると自分がなくなる際もとにかく、周りにいかに迷惑をかけず、かつトラブルが起こらないようにすることがどれだけ大事か身にしみてわかった次第です。

遺品整理を行うにも普段からきちんと身の回りを固めておかなければ、いざという時に全くうごけないことになります。

わたしもまだ、43歳ですが普段から気をつけておきたいなと感じている次第です。

孤独死と遺品整理

最近、孤独死が社会問題となっています。

近所づきあいが希薄になった昨今、室内で急死していた事が、何日か経過して発見されると言う悲しい状況が、増え続けているのです。

天涯孤独で無く、子供が居ても、核家族化が当たり前の現代では、高齢者の一人暮らしの場合には、誰にでもそうした事が起こり得るのです。

そんな悲しい状況が生じないように、携帯電話機能を利用して、遠く離れた子供が、年老いた親がいつものグッズを利用すれば、

その情報が自動で送信されて来ると言った見守りの機器やサービスも色々と提供されています。

また地域でも一人暮らしの高齢者に対して声掛け運動をしたり、コミュティーへの参加を促し、近隣との付き合いを増やす取り組みも行われています。

孤独死の場合でも、病院で家族に見守られて他界した場合にも、最後には遺品整理ですべての家財道具の処分が必要となります。

テレビのドキュメント番組等で、遺品整理業者さんが、遺品整理をしていると亡くなられた一人暮らしの方が、どの様な気持ちで、

どの様な生活しておられたかが見えると言う話をされていました。

物理的には不用になった家財道具を全て処分するものですが、故人の最後の生活を見つめながら処分する点が、遺品整理の特別な側面です。

遺族には、この最後の生活が見えすぎ、辛く、未練が残る事も多いのです。

不用品を機械的に処分するのではなく、こうした故人の声を聞き、在りし日の生活を手繰り、

それでいて遺族にとっては辛い作業である事も多い遺品整理を後押ししてくれるのが、プロの遺品整理業者さんです。

孤独死が減少しても、核家族化が続く現代では、遺品整理業者さんの仕事は増え続けると言えるでしょう。

遺品整理で心の整理もできました

自分の心の整理ができていないにもかかわらず出てくるのが、遺品整理の問題です。

父は5DKの一軒家に住んでいたのですが、晩年は犬を飼っていただけで一人暮らしでした。

食器や衣類の物持ちがよくて大量にありました。

しかし、デザインも古いものが多いもので、普段着にするには使いにくいものもちらほら。

食器は兄弟で分けましたが、それでもたくさん残ってしまいました。

兄弟はみんな家は分譲マンションに住んでいたので、家も売却するつもりだったのですが、家財道具などを市で処分してもらうとかなりの金額が必要です。

不要品回収に出してもよかったのですが、思い入れのある五月人形や、写真など、どうしてよいか分からないものもあったので、その相談も含めて遺品整理会社にお願いすることにしました。

お片付けの当日、業者さんに来てもらうと、箪笥や布団などは処分するものではありますが、ひとつひとつ丁寧に作業していただきました。

私がお願いした遺品整理の会社では家財道具や五月人形はリユースされるそうです。

家財道具などを買い取ってくれる業者さんは少ないですし、大事にしていたものを誰かに使っていただけると聞いて、気持ちが楽になりました。

また、通帳や印鑑などの貴重品は一通り見たのですが、作業中にブランド品やインゴットなどを見つけていただき、それは処分ではなく、売却をすることにしました。

立会いはしても、遺品処分をしてもらうだけだと思っていたので、処分しない方がいいものもお声をかけてくださったことは大変ありがたかったです。

1日でお方付けは完了し、とてもスムーズでした。

父が大切に使っていたものをあれも、これもと残していたら、きっと悲しみをずっとひきずっていたことでしょう。

しかし、業者さんの対応が非常によくて、亡くなった父からしても、残った私たちからしても心配りの行き届いていて、悲しみを乗り越えて次へ進むよいきっかけになったと思います。

 

遺品整理の事なら当社にお任せ下さい。

コーヒーを飲老夫婦

故人様が生前に使用されていた家電、家具、骨董品などを整理、回収、処分させていただきます。

一昔前は当然身内で遺品整理が行われていましたが、近年では忙しく時間をなかなか作れない、遠方に住んでいるなどの理由で遺品整理が手つかずのままという方も多数いらっしゃいます。そこで利用していただきたいのが当社の遺品整理サービスです。

専門のスタッフがお忙しいご遺族様に代わり丁寧に仕分けをし、整理、買取、供養をさせていただきます。

突然のことで何から手をつけたらいいのかお困りでしたら東京不用品買取センターにご依頼下さい。